防犯強化には、周辺機器の必要ですね

周辺機器を置きだしたら、すんごい場所を取るね~、みんなどうやって設置してるのかなぁ?設置については専門の業者さんがいてはるから、その方が考えるんやけど、、まずは大体のイメージで設置場所の確認を相談をして、経費の見積り、さらに、現場での設置を確認して、防犯カメラの台数、防犯カメラ 周辺機器を決めて、本格的な、見積や設置に入るんやね。

周辺機器は、防犯カメラの映像を映すモニターや防犯カメラとモニターの間に設置するモーションセンサー、これってどんな性能があるんやろ~、モニターの画面に変化が現れた場合、音を鳴らして知らせるそうです。タイムインセンサー、録画に証拠を残すには日時が必要です。モニターに日時を挿入します。もし、警察に証拠を提出しようと思っても、その映像が、余りにも日が経っているものだと、犯罪によっては時効になってしまいます。そう言う意味でも、日付を証拠として残していく事は大事ですね。勉強になります(^_^;)

でも、小規模スペースの防犯場所やったら、これだけの設置は無理やね~!これを集約した防犯システムの開発が更なる課題かな?これ迄日本は結構技術の進歩を遂げてきたて、これ以上の進歩は、苦しい分野もあるけど、技術が進歩すると、人々が平和になるから。これからも少しずつ進歩して欲しいね。

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このページは、防犯が2010年6月10日 15:12に書いたブログ記事です。

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